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2009年9月27日日曜日

C級ライセンス講習会!

C級審判ライセンス講習会に行ってきました。

大きな声では言えませんが、どさくさに紛れて、恐らく軽く10年の半分くらいに近い年数
講習会行っていない気がします。

東京の今回の講習会は、200人もいて、(新規も含む)、
東京の柔道人口の多さに驚きます。

本当は今回国際審判規定の改正ポイントについて聞きたかったのですが、
講道館規定中心で、講道館規定にますます詳しくなってしまったのでした。

講道館ルールとIJFルールは本当に別物のようです。

審判講習会に行ってきます。

C級ライセンスをとってから、すり抜けてきてしまったライセンス講習。

これから行ってきます。国際規定が変わりすぎて・・・・・。

勉強しよっと

2009年9月14日月曜日

本日は筋肉痛

恥ずかしながら、昨日の大会で筋肉痛です。
結果は引き分けでしたが、体力的にはそんなにつらくなかったのに、
スタミナの問題で今ひとつな自分が情けない。
フルパワーで3分は保たないから、60%ぐらいでちょうど3分もつ感じ。
それでも筋肉痛だからなー。情けない。
月末にC級ライセンス講習会行く事になりました。

2009年8月2日日曜日

全日本少年少女武道錬成大会(柔道)

今日は全少錬成大会の審判にいっていきました。
かなりの人でした。全国のまだ一部の少年柔道だとしても、柔道人口って思いの外多いのだなと思わされます。でも東京でも、東北でも人材不足が著しい事を考えると、減ってきてることは間違いないのだと思いますが、柔道はその他のスポーツの中でも恵まれているのかもしれません。

古賀稔彦先生
小川直也先生
泉浩選手 が会場に姿を見せていました。このうち古賀稔彦先生は監督として、柔道着を着て参加していらっしゃっていたので、すごいことだと思いました。
国士舘ジュニアでも、岩渕先生を始め中高のフルメンバーでしたし、伝統ある大会という事もあるのでしょうが、有名人がポッと小学生の大会に集まるところが、柔道のすごさの一つではあると思います。

小学生の大会を見て、敢えて苦言を呈すなら、低学年の審判をしていましたが、巻き込み技が多くなること、後襟をとらせることを低学年からやっていることが、気になりました。体格の大きい子に特にこの傾向が目立っていたので、勝利至上主義というわけではないのでしょうが、低学年からこんな大きな柔道していて、高校ぐらいになった時に通用するのでしょうか?疑問です。

柔道の発展のために今は女性の方もかなり参加されています。そういった意味では柔道の明るい未来の兆しが見えてきています。いま言われているようにこれからは、中学校の指導者をいかに増やすかですね。中学校は重要ですが、今ひとつ軽視されていますからね。

2009年8月1日土曜日

明日は全日本少年錬成大会

明日は全日本少年錬成大会で、審判に行ってきます。
日本武道館で行われるこの大会。国の補助金が出ているようです。
中体連の大会には、国の補助金は出されていないはず。
中体連の扱いって本当に中途半端。

全中が中学校最高峰の大会なっている競技が多い中で、もう少し扱い良くてもいい気がするけどな。
がんばります